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ダンベル 〜スポーツ情報 雑学サーチ > ミュージシャン >
シンガーソングライター

ダンベル

ダンベルって聞いたら、パッと思いつくのは、ボディビルダーやアスリートが筋トレのために使用している姿。
大胸筋ぱんぱん、二の腕もりもり、腹筋割れまくり=∴ォ締まったボディラインには憧れるけど、
そこまで筋肉を鍛えるのはちょっと・・・。
いえいえ、ダンベルも使い方次第です。
負荷のかけ方によっては、本格的なウエイトトレーニングもできれば、
お手軽なダンベルダイエット(ダンベル体操,ダンベルエクササイズ)もできます。
負荷を軽くすれば、リハビリにも使えます。
また、ダンベルで鍛えられる部位は上半身だけと思われがちですが、やり方次第で下半身も鍛えることができます。
便利なヤツなんですよ、ダンベルって。

ダンベル体操のすすめ
基礎代謝は加齢とともに減少します。なぜなら、基礎代謝を消費する筋肉が加齢とともに衰えるから。
これに気付かずに、いつのまにか、消費カロリーより摂取カロリーの方が大幅に上回って、
脂肪が二の腕にもお腹周りにも太ももにも付いてた・・・なんて、ことにならないように、
消費カロリーを増やすために基礎代謝を増やすことはダイエットの基本の一つ。
基礎代謝を増やすには筋肉を増やすこと。

つまりは、ウエイトトレーニングなどで負荷をかけて筋肉を鍛えましょうってこと。
筋肉が増えれば、脂肪が燃焼しやすくなり、ダイエットに成功しやすくなります。
引き締まったボディも夢じゃないですよ。
時間的余裕や経済的余裕があって、本格的なトレーニングを行うなら、
スポーツジムやトレーニングジム、フィットネスクラブに通うのもよいでしょう。
でも、時間的余裕や経済的余裕がない、あるいはシェイプアップやダイエットのためのエクササイズを行うなら、
ウエイトトレーニングの中でも、自宅で手軽にできるダンベル体操がおすすめ。

ダンベルを使ったエクササイズには、何はおいてもダンベルが必要になりますね。
というわけで、ダンベルを選ぶところから始めましょう。

 
tecno-taiko.com